| 昭和27年7月 |
上磯郡知内町字湯の里156にて、奥山稔が製材工場を創業 |
| 昭和28年6月 |
広葉樹の単板工場を始める |
| 昭和30年 |
遊技機向け単板工場を始める |
| 昭和38年 |
大型(8尺)ロータリーを設置し、アメリカ向けドア-用単板の生産開始 |
| 昭和42年 |
合板工場設立 フロア-、積層合板の生産開始 |
| 昭和44年4月 |
株式会社 湯の里木材工業所を設立 |
| 昭和46年 |
同時一体成型のスキー板生産開始 |
| 昭和53年 |
弘前広葉樹工業(株)を系列に入れる |
| 昭和57年 |
遊技機用台板合板の製造開始 |
| 昭和60年 |
JAS認定工場となる 複合一種フローリング |
| 昭和63年6月 |
先代社長奥山稔没 奥山彰代表取締役就任 |
| 平成6年 |
JAS認定工場となる 普通合板 低ホルムアルデヒド普通合板 |
| 平成9年3月 |
材ハ木材湯の里工場を買収、(株)湯の里木材工業所・第二工場とする |
| 平成11年6月 |
弘前広葉樹工業(株)を吸収合併、(株)湯の里木材工業所・弘前工場とする |
| 平成14年3月 |
jPIC-ew認定工場となる 種類:合板 区分:低ホルムアルデヒド普通合板 |
| 平成14年12月 |
創業50周年記念祝賀会開催 |
| 平成18年3月 |
PEFC-CoC認証取得 |